ハースストーン攻略ブログ

Hearthstoneのゲーム攻略情報やプレイ考察などの雑記を書いていきます。ちなみに、本サイトはネコ(メイジ使い)と私ロック(ローグ使い)の共同で行ってます!

【カード個別評価】鉤手のリーヴァーの運用について

ロックです。

 

個人的にコイツはリスキーだなーと思いつつ見てたわけだが。。。

 

▼▼▼▼▼▼鉤手のリーヴァー▼▼▼▼▼▼

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▼▼▼▼▼▼特徴▼▼▼▼▼▼

1.悪魔シナジーあり。

2.標準スタッツは元から持ってる。

3.4マナ7/7Taunt(挑発)とかブッコワレ並のスタッツ

4.もちろんSilence(沈黙)くらったら4/4

5.リーヴって生命の意味なのか、北欧のリーヴのこと言ってるのかナヤマシイ。
 

▼▼▼▼▼▼強いところ▼▼▼▼▼▼

元々標準スタッツ持ってるところに、条件満たせばばかげたスタッツに変化する点は外せない。

悪魔シナジーがあるので、悪魔復活や悪魔スペルの対象にもできるのが〇

後半でも高いスタッツで出すことが可能なのと、ライフ削ってハンド増やすウォーロックとの相性もいい。

 

▼▼▼▼▼▼弱いところ▼▼▼▼▼▼

あくまでも7/7.

後半に出てサイズ負けすることシバシバ。

ライフ15点まで削られてると、ほとんどのヒーローにとって致死圏内だったりする。

何かしらのライフ回復手段、または装甲獲得手段がないと、高スタッツで場に出たと思ったらヤラレタでござるー。が発生する。 

 

▼▼▼▼▼▼総評▼▼▼▼▼▼

悪魔シナジーを生かせるなら入れよう。

 

基本的に悪魔シナジーありで、標準スタッツ以上あるのがポイント高いわけで、

Zooに適切かと言われると首をかしげる

コントロール系のデッキとは相性がいいので、ミッドレンジ以上のデッキで使いたいところ。

回復手段や装甲を得る手段なんかを豊富に持たせないと、真価は発揮させられない!

 

 

※ このサイトで記載している内容は、個人的な見解を基にしています。